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医学部 受験・再受験の合格超特急!【医学部進学専門校 プレメディカル東京】
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合格体験記

高卒生 女性 東京女子医科大学 他 合格

私は、いわゆる大手予備校に...

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高卒生 男性 杏林大など7校合格

僕は、大手のS予備校に……

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高卒生 女性 獨協医科大学AO入試合格

私がプレメディカル東京の門戸を叩いたのは……

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合格実績

【2010年~2018年の合格実績】
千葉大(医学部)  
群馬大(医学部)  
横浜市立大(医学部)   3名
順天堂大(医学部)  
東京慈恵会医科大   3名
日本医科大   3名
昭和大(医学部)   4名
杏林大(医学部)   8名
東京医大   7名
北里大   6名
東邦大(医学部)   6名
日本大(医学部)   4名
近畿大(医学部)  
東京女子医科大   7名
岩手医科大   5名
金沢医科大   7名
聖マリアンナ医科大   4名
埼玉医科大   7名
獨協医科大   3名
東海大(医学部)   2名
久留米大  
帝京大(医学部)  
藤田保健衛生大  
近畿大  
兵庫医大   2名
防衛医大   2名
産業医大  
 

在籍受験生延 67名

 

News&Topics

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過去問対策講座

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家庭教師 医学部受験 東大卒など一流の講師陣

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現役生追い込みコース

Y 現役生追い込みコース

「成績が一伸びすれば現役合格が可能な」高校3年生が対象

「あと一押し、二押しで合格圏内!!」という現役生におススメのコースです。一日でも早く医師になるために、

放課後の時間と土日にみっちり特訓します。

主な対象は「今のままでは合格は難しいけれど、成績が一伸びすれば現役合格が可能な」高校3年生。(目安:偏差値60前後)

期間:9月3日~今年度受験が終わるまで

[コースの特徴] 

1. プレメディカル東京の管理の下、平日の放課後と土曜日、日曜日の夕方まで、規則正しい勉強漬けの生活を送っていただきます。

※原則週7日のコースですが、都合の悪い曜日などがあれば柔軟にお見積り・対応しますのでご相談下さい。 

2.目標管理:「最終目標」(志望校2次試験まで)、「中間目標」(11月末まで)、「今週の目標」、「今日の目標」を自ら立て、 

結果の検証をしていただきます。「今日の目標」については下校時に当日の結果と翌日の目標を提出していただきます。

週次目標については日曜日の夜に個別面談を行い、その週の目標の達成状況の確認、未達成の場合の原因分析、改善方法の検討、

翌週の目標の設定をします。なお、最終目標、中間目標については、開講時にいったん決め、おおよそ1か月ごとに修正を加えます。

3.個人の進度や目標に合わせて、少人数授業、個別指導、自習、映像授業を素材に学習メニューを設計します。 

4.学習効率を上げるための、驚速学習法を代表の加藤が指導し、実施します。 

(例)[英語] 1日5,000語~10,000語の速音読、単語のスピード暗記

   [数学/物理] フラッシュ計算練習、見た瞬間に解法が出てくるまでの反復練習

   [化学/生物] 用語のスピード暗記 

学費:標準的には300万円(入学金、教材施設費を含む)。ご相談の上積算し、お見積りを提示します。

詳細をお知りになりたい方は、是非、お問い合わせ下さい!!  
無料体験授業や説明を受けたい方は個別に対応させていただきます。教務課までご連絡下さい。0120-142960

>> 入校説明・無料体験授業の受付フォーム

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無料体験授業受付

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全般・目標管理・驚速学習法

全般・目標管理・驚速学習法


 

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決着コース

X 決着コース(4名限定)

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目標管理のご紹介

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驚速学習法のご紹介

[驚速学習法とは]

「驚速学習法」は、プレメディカル東京代表の加藤がネーミングしたものです。自分自身で、あるいは傍から見て、驚くほど速くなるという意味です。要は、以前の自分と比べたら格段に速くなるのですが、その到達点や速くなり方は人によって異なることは、あらかじめお断りします。

例えるなら、100メートルを19秒かかって走っていた人が16秒で走れるようになったら、驚くほど速くなっています。しかしその絶対水準はそれほど大したことはありません。逆に100メートルを9.59秒で走る人が、そのタイムを9.39秒に縮めたとしたら、その絶対水準はものすごいものがあり、まさに人類の進歩とまでいえるものですが、縮めた秒数は0.20秒で先ほどの3秒の短縮と比べると15分の1に過ぎません。

どちらの例も、驚くべき進歩です。これを受験勉強の上で行うのが「驚速学習法」です。

[何を速くするのか]

すべてを速くします。頭の回転、体の動き、目の動き、反射神経など。

何から何まで速くする心がけが必要です。のろのろ歩くことをやめ、さっさと歩く。カバンから本やノートを取り出すのも速くするなども大切なことです。

 

「読み書きそろばん」といいます。勉強においては、この3つを速くすることによってすべてを速くすることができます。


[どのようにして速くするのか]

英語の場合では、まず速く読むことが大切です。驚速学習法では速く音読する「速音読」を重視します。目で字をキャッチし、頭でどういう意味か、どういう発音かを判断し、全身を使って発音する、これを速くすることで、頭の回転、体の動き、目の動き、反射神経を鍛えることができます。

同じ文を繰り返し、速く読む訓練をする。ストップウォッチを使って、何秒で読めたかを記録する。どれだけスピードアップしたかを計るということです。

外国語を読むとき、通常、音読できる速度より速く、意味を正確にとらえながら黙読することはできません。音読の速さを速めることこそが、試験で問題を読む速度を上げる道なのです。

 

数学においては、解法の再現と計算力です。問題を見た瞬間に解法が思い浮かぶかが勝負を分けます。

解法の再現では、目で問題文をキャッチし、頭の中の解法のストックの中から適するものを探し出し、口で表現します。

計算練習では、目で問題をキャッチし、頭で瞬間的に計算をして、素早く書きます。

ポイントはどちらも同じ問題を繰り返しやることにより、頭の中の回路を太くすることにあります。

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24時間対応 代表個別相談

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安全・安心の誓い

プレメディカル東京は、生徒さまの身体的・精神的・社会的安全を徹底的に守ります。


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